日本でもできちゃう

こんにちは今日は昼に日記を更新できそうだったので、早速かいていきたいと思います。
実は私たちまだ1会場しか回ってないんです。
しかも同じ会場を二回。
やはり気にいってはいても実際にいいかどうか他を見ないことには分からないし、ブダイダルフェアデートに憧れていたので今週から他の会場も見に行こうと思います。
雑誌を購入して紙面で会場を見ていたときはまだしっかり会場のイメ−ジがわかなくてとにかく資料請求&付箋貼ってチェックしてました。
それにサプライズみたいなこともしたいです。
その時は確か10会場以上は軽く調べていたと思います。
この時は漠然とゲストハウス&新しい会場をチェックしてましたでも海外挙式を考えたのがきっかけで教会はチャペルというより大聖堂がいいという考えに至ったので、だいぶ見学したいとこも絞れてはきました。
とても気に入ったという式場を見つけられるように頑張ります。
私が少し気になっていたところはまた平日に回る感じにして、彼と二人で回るのはある程度絞れたとこをまわろうと思います。
演出なども参考にしたいのでというわけで明日はマリエカリヨンの模擬挙式&見学会。
アルカンシエルlux Mariageのオープン見学会に行って指輪を見に行こうかと思ってます。
明日は試食会がないのが残念だけど楽しんできます今更なんですけどね。
こんな結婚式もありだったなぁという話仏前式。
ご先祖様に結婚のご報告って、何とも素敵じゃございませんか!
うちは成人式前にじいちゃんもばあちゃんも亡くなってたから晴れ姿を見せる機会が一度もなかったのよね。
なので話が進まなくて不安を感じたりもします。
ほぼ毎日仏壇に手を合わせてるし、仏前式もよかったなぁなんて。
今更ながらに思うのでした官公庁での結婚式。
映画「ウエディングプランナー」でジェニファー・ロペスが市庁舎で結婚式をしているシーンがありましたね。
海外ではポピュラーな官公庁での結婚式ですが。
日本でもできちゃうんですよ〜素敵ですね。
少し前に知っていたら、ここで結婚式をしていたかも?!
昭和館のエントランスで記念撮影もいいですね。

Filed under: 日記 — admin 12:28 PM  Comments (0)

説明を聞きながら、迷う

模擬披露宴が終わり、担当さんがやってくる。「まずは料理から決めましょうか」
と、料理展示スペースへ。・・・おいしそう〜!!!
仕事帰りに急いでやってきたから
急にお腹が空いてくる。「おいしそう♪」を二人で連発してたら、「先に試食にしましょうか」
というナイスなご提案シャンパンと、ステーキ3口分と、小さなケーキ2種。
美味しくてかなり満足料理は、試食会で頂いた¥15,000!と
即決だったけど、他の展示も見て楽しんだ↓○ウェディングケーキ
パティシエの非常に大切な事の説明を聞きながら、迷う。
結局、2〜3段のイチゴを使ったものという
くらいで、あとは後日。↓○キャンドルサービス・光の演出
やるつもりは無かったけど、熱心に説明してくれて
いくつか実際に火をつけさせてくれた熱意に負けて、シンプルなキャンドル+造花とゲスト卓用に光センサー付きのキャンドルを仮決定。
(火がつくと、七色に光る!!!綺麗だった☆)↓○テーブルコーディネート
会場「カメリア」の基本コーディネートに。
茶色のテーブルクロスに白地に周囲が赤のメイン皿。
シックで素敵になりそうだ♪・・・このへんから疲れてきた
現在20時。担当さんから、
「このペースでいくと顔写真についての説明もかなり時間がかかりますが
大丈夫ですか!?」
という発言!まだあるんだぁ〜
とりあえずあと暫く見ようということに。担当さんによると、12時間会場にねばって色々決めていったカップルも居るのだとか・・・。
その話があながち嘘じゃないって分かってきた

Filed under: 日記 — admin 11:18 AM  Comments (0)

紅葉の季節

昨日まで、旦那くんと旅行に行っていました。
去年もこの時期に旅行に行き、今年も行きました。
持ち物チェックに引っかかるりましたけど。
年に一度の旅行。
楽しかったのですが、紅葉の季節、人が多くて・・・
でもでも楽しかったです
あまり旅行が得意ではない私、帰ってからの片づけが苦手で、より疲れてしまうのですが、今回は一部ハプニングもありましたが楽しめましたさて今日はフェアへお出かけ。
引き菓子を決めてきました
旦那くんはお昼をお腹いっぱい食べて食べられなかった私の代わりに
甘いものを勧められるまま食べてくれてこっちのほうがおいしいとか意見を行ってくれました。
彼との相談の結果決めたのは会場で作っているチョコレートブラウニー。
決めたポイントは
・個別包装になっていて食べやすい
・賞味期限がそこそこ持つ
・無添加、無香料だった
・おいしかった!
・ここでしか買えないものだった
いろいろな引き菓子のお店が入っていましたが、どれも大きなものひとつで小分けになっていなくて残念でした。
お呼びする方は大家族の方が少ないので、個別包装は重要でした。
私も過去もらった引き菓子はすべて個別包装。
実家に持って帰ったり、旦那くんとお茶したりするにはとても使いやすかったんですチョコレートケーキだったと思うんだけど、
「ほら手に持ってみて!ずっしりくるでしょう〜」
なんて雰囲気がすごく良かった
係の人が説明してくれましたが、本当にずっしり来てこれじゃ重過ぎなんじゃ。。なんてものもありました(笑)帰りにプランナーさんと少しお話して招待状をもらってきました。

Filed under: 日記 — admin 10:59 AM  Comments (0)

将来のために役立てる

援助交際というものがかなりの流行になっていたというときに比べて、現在では規制のことなどもあり、出会いはかなり控え目になってきたといえるかもしれません。
それでも、まだ援助交際をすることでお金を稼いでいるという女性は多くいるのです。
それだけ、援助交際は女性にとって必要なものでもあるということなのではないでしょうか。
援助交際では、男性と一度関係を持つだけで、たいていは一万円から三万円という相場の中からお金を報酬として支払われるのですから、時給にしてみればかなりおいしい仕事といえるかもしれません。
知らない男性と関係を持つといっても、それがまったく苦にならない女性もいるでしょうから、そういった女性にしてみれば、援助交際は本当に楽にお金を稼ぐことができる手段ということになります。
そして、援助交際をする女性の中には女子高生が非常に割合としても多いというのが常識ですが、女子高生はそこで得たお金を、ブランド品などに消費していきます。
そこで、貯金をして将来のために役立てるというような堅実なことを考える女性は、そもそも援助交際などはしないのではないでしょうか。
そのとき、その場面だけでお金を稼いで遊ぶことだけを考えている、そんな女性が非常に援助交際に近しい存在だといえます。
そして、そういった女性ほど、後になってから必ずといっていいほど援助交際という行いを後悔することになるのです。
ですが、SNS一覧というものをしている最中では、それが危険な行為であるということにも気付かず、次々に男性と関係を持っていってしまうのでしょう。

Filed under: 日記 — admin 7:05 PM  Comments (0)

ケバいお姉ちゃん

サクラメールではよく職業を自己アピールに使うことがあるようですが、中でも水商売系であることを売りにするサクラが多いみたいです。
件名:昼にも会えるよ内容「夜、クラブで働いてます。
実は今も仕事中!普段お昼は空いてるから昼間に会うこともできるし、仕事終わりなら夜から朝までOK!また連絡頂戴ね!」メールの内容も軽いし、女性も気楽に相手をしてくれそうなので会うことは勿論セックスまで簡単に運びそうな気がしますね。
それに大抵この文章と一緒に見るからに風俗系のケバいお姉ちゃんの写真が添付されています。
確実に無許可でどこかの広告を転写しているんでしょうが、まあ、この手のメールは大抵がサクラメールですから会うことなんかできません。
あまり風俗に行かれたことがない人はご存知ないかもしれませんが、実際のホステスは、金持ち男性の顧客を何人も抱えていて忙しい毎日を送っているので、ライブチャットサイトや出会い系サイトでわざわざ男性を探すようなことは必要ないのです。
では次のケースを紹介しましょう。
今度は古典的な手法とは言え未だに根強い、不倫願望の人妻メールです。
件名:不倫させてください内容「初めまして。
ひとみと申します。
結婚して十年、私はもう夫のことをセックスの対象として見ることができません。
○◯さんが良ければ秘密厳守で不倫という形でお付き合いしてもらえませんか?お返事待ちしています」よくあるフレーズですが、実際こんな願望を持つ人妻は結構いるのだと思います。
で、どこで探すかというとバレるリスクが低い出会い系サイトはうってつけの場所かもしれません。
でも、ここでちょっと考える必要があります。
もし本当に不倫願望の人妻が登録したら、男性側が放っておかないと思いませんか?そしたら、わざわざ自分からSNSでアプローチせずとも受信したメールの中から選べば済む話です。
水商売や不倫願望の人妻の響きは、世の男性にとって無視できない存在なのでしょうが、だからこそそこにつけ込んでくるわけで、返事をしたところでメール交換が続くだけで期待している展開には進みません。
途中で止めたいと思っても、きっとサクラから甘えたようなメールが来て、結局メール交換は止められず、相当額のポイントを購入する事態に陥るのです。
サクラメールの中には更に用心が必要な「付き合ったら報酬あげます」という信じられない女性からのアプリーチものもありますが、いずれにしても身に覚えないの無い女性からのメールには手を出さない方が賢明かと思います。

Filed under: 日記 — admin 6:40 PM  Comments (0)

サイト内での恋

神待ちというのは、女性が自分の行く場所を探すために使うものなのですが、その女性は家出をしているために、どこにもいく場所がなく、そこで見知らぬ男性の家に泊まれるのであれば、とSNSサイトで男性を募集するのに至るということになります。
家出をしていて、行くところがないのに、それでも家にはどうしても帰ることができない、そんな強い理由から家出を続けているという女性が神待ち掲示板を使うことによって、男性に泊めてもらうということを繰り返しているようです。
私も、そんな神待ちサイトで女性と出会った経験があるのですが、その女性はたいてい出会うことができる女子高生のように若い女性ではなく、結婚もしている人妻女性だったのです。
神待ち出会い掲示板を見ているときに、とりあえず誰かと連絡がしたいと適当な書き込みをしていると、彼女のほうから連絡をしてきて、どうしても泊めてほしいということだったので、とりあえず会ってみることにしたのです。
彼女は人妻というだけあって、やはり家事なども一通りこなすことができ、私のほうが世話をされているような形になってしまいました。
女性のほうも、私のことをかなり気に入ってくれたようで、また来たいということを言ってくれました。
女性が不倫の関係を求めているのかどうかはわかりませんが、また女性が来たときには、思い切って告白してみようと思っています。

Filed under: 日記 — admin 4:35 PM  Comments (0)

生活習慣を考えましょう

既婚女性と知り合い、親密な中を築き上げ、セックスできるようになったら内容も今までと違うものにしたいものです。
もちろん、とても素晴らしいものがいいのですが、セフレ相手の女性も考えは実は同じです。
ただし、気をつけなければならないこともあります。
それは既婚女性の年齢や体力です。
既婚女性が好きで会ってセックスするわけですから、後のことを考えずに楽しむ人も多いでしょう。
しかし、疲れ果てるほどハードだったり、いつもとは違うセックスをしてしまうと、後から大変な事態を引き起こしかねないのです。
既婚女性もやはり、普段とは違うセックスを楽しみたいのが本音です。
それはお互い合意して行うわけですから他に気をつけることを気をつければ問題はありません。
しかし、若ければセックスの疲労感はすぐに現われるのですが、年齢を重ねると後から現れてくるのです。
一般的に熟女と呼ばれる世代の女性はそのことを知っていますから、力加減をしたり、疲れない程度に自分で調整します。
ですから、相手に合わせればいいだけです。
しかし、30代40代の既婚女性は、疲労感が後から来ることが分かっていても抑えられないものなのです。
今楽しければいいという考えや本能が先走り、激しいセックスでも平気でしてしまうのです。
問題は次の日です。
普段なれないセックスの疲労感に襲われ、身動きが取れない、だるいといったようなことも少なくありません。
それを不審に思ったご主人に問い詰められて、違う男性と出会い系サイトで性関係を持ったことが知られてしまうということもあるのです。
その後、離婚や裁判に発展するということも珍しくありません。
実はこういったケースは珍しくはないのです。
そうすると、あなたにも危害が及びますから、既婚女性とセックスするときは、必ず相手のペースを考えてあげましょう。
そうすることで、今後も会いやすくなりますし、セックスも楽しむことができるでしょう。

Filed under: 日記 — admin 11:58 AM  Comments (0)

勝手に妄想する

「お前は少し取り越し苦労すぎるんだよ」
呆れた顔で男友達に言われました。
その男友達は長い間ずっと一緒にいる友達。
私が逆援助してる時も、落ち込んでる時もいつも近くにいてくれた。
まさにその通りで返す言葉もありませんでした。
当時の彼はイマイチ「掴みきれない」人でした。
何を考えているのか・・・常に冷静なだけに心が読みきれずにいました。
そして、好きだからこそ彼を知りたいという気持ちがあっただけに、読み取れないことに苛立ちも感じ始めていました。
それなら彼の行動から「感じる」しかないと思った私は「先取り」の想像をすることで彼の先を行こうと考え始めていました。
その「先取り」が的を得ているのなら良いのですが、大抵そんな想像をする時って良くない事ばかりを思うものですよね。
私は「先取りの想像」をすることで徐々に勝手な妄想が広がり、不安感になっていきました。
いつも彼氏が私に不満を感じて出会い系で浮気してるんじゃないかって不安で…。
そんな私を見て彼は「どうしてこんなに情緒不安定になっているんだろう?」と思っていたことでしょう。
そんな空回り状態の私に先に書いた男友達の一言。
良いビジョンを描くなら良いのですが、彼に対して不安を抱いた時には勝手な想像せずに相手にストレートに聞くのが1番の打開策なんだと改めて感じました。
「先取りの想像」を治すには、まだまだ時間がかかりそうですが少しずつ治して行こうと思っています。

Filed under: 日記 — admin 11:08 AM  Comments (0)